モバイルWiFiを乗り換え?Broad WiMaxへ乗り換えた理由とは?!

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札幌市内で最近マンションを引っ越しましたが、それまで使っていたJ:COMが使えないマンションなのでモバイルWiFiに乗り換えました。しかし1ヶ月以上経っても通信障害が続いているのでBroad WiMaxに乗り換えましたが?

はじめに

J:COMからモバイルWiFiに乗り換えた経緯は以下です。

モバイルWiFiルーターが届いて以降の状況は以下です。

ところが、届いた直後から通信障害が発生し、繋がりにくい状況が続いていました。その件はいったん収束して、当月の通信料金は免除する対応が取られたのでいったんは落着したかに思えました。

その後、別の症状で通信障害が発生し始めて、復旧の目処が立たず通信障害が長期化しそうだったので、別の業者である「Broad WiMax」に乗り換えたので紹介します。

ちなみに、Broad WiMaxが使えるようになるまでは、スマートフォンのテザリングを使ってしのいでいますが、通信容量が少ないのでYouTubeやプライムビデオなどの動画系は見ないようにしています。不便ですが・・・

Broad WiMax

公式サイトは以下です。

https%3A%2F%2Fwimax broad - モバイルWiFiを乗り換え?Broad WiMaxへ乗り換えた理由とは?!
【公式】Broad WiMAX(ワイマックス)| 工事不要のWi-Fiルーター
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一般的にはクレジットカードでしか無料の乗り換えはできませんが、今回は口座振替で「どんなときもWiFi」から電話一本で無料の乗り換えができました。

ただし、どんなときもWiFiの端末を返却しなければならないのと、再度口座振替の登録をオンラインで行う必要がありました。

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この2点については、電話の後ですぐにそれぞれの手続きに関する案内メールが届いたので、その内容に従って作業しました。

トラブルが無いに越したことはありませんが、今回は口座振替でも最小限の時間と労力と費用で乗り換えができたので良かったです。

口座振替の場合の対応

一般的にはクレジットカードでないと、初期費用無料キャンペーンや違約金補償といった特典は受けられませんが、私の場合は以下の方法で、口座振替でもクレジットカードと同等の特典が受けられました。

お申し込みフォーム画面で口座振替を選びます。

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オペレーターに電話で相談する」をクリック。

連絡先情報を入力して送信すると、Broad WiMaxの担当者から電話があり、現状の契約内容の確認と、乗り換え内容の案内がありました。

乗り換え条件について一つづつ確認しながら納得したので、その電話で乗り換えを決めて手続き完了しました。

料金支払い

口座振替の場合は、端末が代金引換の宅急便で送られてくるので、事務手数料3,000円と代引き手数料プラス消費税の合計で3,630円を運送業者に支払って端末を受け取ります。

以後の支払いは口座振替となります。

・3月分の通信料金:3/27 どんなときもWiFi
・4月分以降の通信料金:4/27〜 Broad WiMax

どんなときもWiFiの初回請求金額(3/27)が、2月の通信障害の補償として通信料金は免除を申告し受け入れられたにもかかわらず、6,410円想定外に高額納得が行かないので、3月分の支払いについては問い合わせ中ですが・・・

ちなみに、どんなときもWiFiの事務手数料などの初期費用は、Broad WiMaxと同様に端末の代金引換で宅急便業者に5,610円を支払い済みです。

まとめ

J:COMの解約で5万円以上の出費があったので、今回も当初はまたか!と感じましたが、最小限の費用で乗り換えられたのでホッとしています。通信業界は乗り換え時に不安を感じます。

フリーランスなのでできるだけクレジットカードは使わないようにしていますが、日本の業者の場合はVISAデビットカードが使えないケースが多く、口座振替を使うことになります。

外資系の業者、例えば、アマゾン/アップル/Google/マイクロソフトなどではVISAデビットカードがクレジットカードと同等に使えるのとは対象的に感じます。

楽天銀行のVISAデビットカードなので、日本の業者でも例外的楽天モバイルなどではVISAデビットカードが使えます。

OCNモバイルでは「デビットは使えない」としながらも、VISAデビットカードだけはクレジットカードとみなされた例などもあるようですが・・・

ではでは、きらやん

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